こんにちは。今日、ステッカーが届きました。 ありがとうございます。
環境省で働く人間 その家族が 脅迫という犯罪者になり、実行しているように
関わる人間は、 どこに 住んでいるか。
その家族が どこに 住み どの学校へ通っているのか
その家族が どこで 働いているのか を見つけ出し
山階鳥類研究所 で働く人間 その家族が犯罪者として、嫌がらせをしているように
環境省に関わる人間 山階鳥類研究所に関わる人間 その家族が、恥ずかしい事をして、恥ずかしい生き方をしている様に
彼同様に、もしかして個人名を見つけるのは、簡単なのかもしれません。
山階鳥類研究所で働く人間が、犯罪者として脅迫し、嫌がらせをしているように
人間 という種族は 歴史を見ても 歴史に習うよりも
瞬間的な思いのために 何でも実行してしまっている。。
環境省に関わる人間
山階鳥類研究所に関わる人間 その家族が、恥ずかしい事をして、恥ずかしい生き方をしている
それは、皆が知っていることです。
生き方は、隠せません。
顔に出ます。
ふとした振る舞いに出ます。
そうして、人の第一印象は出来上がり、伝わっていくものです。
恥ずかしい生き方をしている環境省の人間、
山階鳥類研究所に関わる人間の子どもたちは、見ています。
我が親が、近しい人間が、いったいどのように生きているのかを見ています。
環境省で働く人間と、山階鳥類研究所に関わる人間は、今すでに恥ずかしい生き方をしている。自ら、恥辱の中を生きているだけです。
放っておいていけないのは、彼らの犠牲になり、殺されている野鳥達の命です。
今、わたしのような一個人にできる事は何だろう。
まずは、現状を知ること。
それを知人に伝える事。情報を分かち合うこと。話し合う事。
そこから、出来る事をつかめるのではないだろうか。と思います。まずは、私達の無関心から抜けて、話し合う。心を寄せ合う。
祈る事もまた大きな力だと信じています。
そして、心労は如程か・・・と、拝察いたします。
ステッカーは、必ず有意義に渡していきます。
先日、大切な 身近な命に先立たれて、わたしにはもう恐れるものは何もありません。
そんな中、日本に来てくれている野鳥の現状を知り
まるで、導かれたようだと感じています。
これからも、諦めずに野鳥の声の代わりに 伝えていきましょう。
中島さん、今までも 野鳥の命のためにありがとうございます。
野鳥の生と命に心を寄せ、行動している人々がいる。
心が救われます。 ありがとう。