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Re:「ネット投票」について

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 5月25日(金)21時22分44秒
  すべて常に改善が必要 だから 意味がない
とはどういう意味でしょうか。

すべて常に改善が必要 だから 改善すべく努力する
というのが常識なのでは?

お役所は、責任回避するために「現状のままで問題ない」としたいのです。だから「改善する必要がある」という声が多くを占めていることを示すのは大変意味があることです。
###
皆さんも投票してみて下さい。意見も書き込めます。

http://www.here-we-gong.com/gong.php?id=511

 

Re:放鷹術について

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 5月25日(金)21時19分28秒
  野生生物を見世物にしている「放鷹術」とありますが、では、バンディングがイベントに組み込まれて捕獲された野鳥が見世物にされている現状は問題ないのでしょうか。環境省の鳥獣保護業務室は
 ・調査とイベントを混同してはいけない
 ・バンダー以外が野鳥を触ってはいけない
と述べて山階鳥類研究所を指導するとコメントしました。それを受けて山階鳥類研究所は、バンダーに周知徹底するとコメントしました。ところが、いまだにイベント化したバンディングで調査員以外の人間に野鳥を触らせて放鳥させています。

このような逸脱行為や違法行為がいまだにまかり通る「学術調査」の改善を求めるのに、野鳥・生物を愛しているとかいないとかは関係ありません。それこそ卑怯な「すり替え」です。

税金を投入し続けている国家の事業なのですから主権者たる国民ならば誰でも疑問の声をあげることができます。そして環境省には「監督責任」「説明責任」「結果責任」があるのです。
 

Re:巣立ち雛の写真

 投稿者:momo  投稿日:2007年 5月24日(木)00時02分37秒
  みのる様
ヒナの写真の事が書いてあったので一言。
私はフクロウの撮影者ではありませんので、撮影の経緯はわかりません。
野鳥とのつきあいはカメラを持っても持たなくても節度のあるつきあいをすれば良いと思います。
古来より野鳥と人は共に生きてきました。人が居ようが居まいが野鳥たちはヒナを育て巣立たせます。
野鳥たちが一番嫌がるのは、これまで静かだった営巣地にたくさんの人が来るなどの急激な環境の変化です。
野鳥を愛するならこのような事に荷担するのは慎むべきでしょう。
フクロウのヒナをはじめ、たくさんの巣立ちヒナの世話をしてきましたが、写真のヒナが不安げな表情をしているとは思えません。
むしろ好奇心で目が輝いているようです。おそらく親鳥は「あれが人間だよ。危ないから近寄っちゃだめだよ」と言っていると思います。
さて、写真は直接的に野鳥とは係わりません。しかし、標識調査は巣立つ前のヒナに足輪をつけることがあります。
人間との直接接触により本来巣立つ日より前に巣立ってしまうことが報告されています。勿論ヒナにとっては致命的です。何の鳥に足輪をつけるによりますが、場合によっては貴重な種の生存数を減らしてしまうことにつながります。
みのる様は、このような調査に対しどのような意見をお持ちなのでしょうか?
 

Re:巣立ち雛の写真

 投稿者:和田剛一  投稿日:2007年 5月23日(水)23時49分43秒
  みのる様
フクロウの巣立ち雛の写真を撮影したものとして、ひとこと申し上げます。

>我々野鳥を撮るものにとって巣立ち雛に近づいたり追い掛け回すのは御法度です。

まったくもって、そのとおりであります。
しかしながら、そのことを全ての事例に当てはめることは、間違いである、ってことをこの写真は教えてくれました。
わたくしの写真は、バンディング問題の見直しを訴える場合に限って、自由に使用してよい、ということにしてありますので、写真が一人歩きしていることもあるかと思います。ご指摘の写真、トリミングしてありますが近いのは確かです。しかしながら、下の写真は、もっと近いです。
http://www.asahi-net.or.jp/~yi2y-wd/kabel3.jpg
http://www.asahi-net.or.jp/~yi2y-wd/kabel2.jpg
カメラマンの存在を不安だと思い、プレッシャーを感じるのであれば、じゃれあったり、眠ったりはしないとおもいます。そして、なにより肝心なことは、親鳥が雛たちを人間のまっただ中に一ヶ月ほども置いていることです。カメラマンや人間を危険なものと認識しているのであれば、早々に森の奥深く連れて行くはずです。何カ所かの、フクロウの巣立ち雛を観察しましたが、すべて同じ状況でした。そこには、大きな意味があるのだと考えられます。
現場をよく見ること、鳥のいわんとすることをよく理解すること、それこそが、本当の愛情ではないかとおもう次第です。なお、この場所は、バンディング問題を論じる場であれば、これ以上ご意見がある場合は、こちらのほうにお願いいたします。
長々、失礼いたしました。
http://www2.rocketbbs.com/11/bbs.cgi?id=goichi
 

Re:巣立ち雛の写真

 投稿者:待ち人  投稿日:2007年 5月23日(水)23時31分57秒
  まず、momoさんもみのるさんも管理人さんもフクロウの巣立ち雛の写真を撮影された方も[野鳥・生物を本当に愛している」のは間違いないと思いますよ。

>この写真の巣立ち雛が不安げに見下ろしている視線を感じないのでしょうか?それを誇らしげにトップに記載している気持ちが理解出来ません。野鳥・生物を本当に愛しているのでしょうか?

みのるさんはバンディングを行っている方とお見受けします。また、野鳥の写真の撮影をされるようですが、先日の私の記述で「大前提として法律や規則は守ること。あとはどこまでがOKでどこまでがNGかの線引きは個人個人の心が決めていることですから。。。」とありますように、野鳥写真の撮影者にも「生態を熟知している人のみ繁殖の撮影はOK」とか「巣や巣立ち雛の写真はダメ」とか「繁殖期の撮影は全てダメ」というように個人個人で色々な見解があります。

さらに、野鳥撮影をしないバードウォッチャーには、繁殖行動は基より、野鳥を追い回すかのように写真を撮るカメラマンに「野鳥・生物を本当に愛しているのでしょうか?」と思う方もいます。

で、ひとつお尋ねしたいのですが、以前
「独り言 投稿者:雪待ち人  投稿日:2006年11月25日(土)22時31分25秒」
という記事をかいたことがある(次のページにあります)のですが、そこで触れた以下のURLにあるバンディング時に捕われた鳥達の表情は「捕らえてくれてありがとう。僕たちの羽の色や長さを計って保護の材料としてね。」とは私にはとても見えず「不安げな視線」を感じるのですがいかがでしょうか?

現在の小鳥のバンディングは、その成果がどうかという判断ができる情報さえも開示されずに、カスミ網使用等の鳥達に大きなリスクを与えているようで見直しが必要ではないかと私は思っています。

このWさんは「タゲリの冠毛をいつか捕えて数えてみたい」みたいなことも以前記述していました。
みのるさんがこのWさんと同じような感性でないことを期待したうえで、是非ともこのバンディング時に捕らわれられた鳥達の表情がどう見えるかをお聞かせください。

http://homepage3.nifty.com/shoo-san/file/banding/banding2.htm
http://homepage3.nifty.com/shoo-san/file/banding/banding3.htm
http://homepage3.nifty.com/shoo-san/file/banding/banding4.htm
http://homepage3.nifty.com/shoo-san/file/banding/banding5.htm
 

Re:放鷹術

 投稿者:momo  投稿日:2007年 5月23日(水)21時38分23秒
  みのる様
嬉しい事にご意見は一部同じようです。
放鷹術を取り上げることに違和感を感じているのでしょうか?疑問に思っていることを取り上げることが出来ないなんて、そんなばかげた話があるのでしょうか。
みのる様の放鷹術に対する意見はあくまで個人的なものです。
みのる様が鷹を保護したいと思うのなら、私などに意見を言うのでなく放鷹術を行っている団体、個人に向けて意見をおっしゃった方が鷹の為になると思います。私もその様な団体に色々意見を言ってきました。
 

巣立ち雛の写真

 投稿者:みのる  投稿日:2007年 5月23日(水)18時40分4秒
  以下のサイトに、フクロウの巣立ち雛の写真があります。この写真は巣立ち雛に非常に接近して撮っています。我々野鳥を撮るものにとって巣立ち雛に近づいたり追い掛け回すのは御法度です。
この写真の巣立ち雛が不安げに見下ろしている視線を感じないのでしょうか?それを誇らしげにトップに記載している気持ちが理解出来ません。野鳥・生物を本当に愛しているのでしょうか?
http://www.ric.hi-ho.ne.jp/birdbanding/frame/index.html
 

ネット投票は無意味

 投稿者:みのる  投稿日:2007年 5月23日(水)18時32分5秒
  「ネット投票」について一言。
「環境省が山階鳥研に委託して続けている鳥類標識調査(バンディング)について」の問いかけに、「現状のままで問題ない」と「改善する必要がある」の二者選択になっています。
非常に卑怯な、そして意味のない問いかけだと思います。
この世に改善が必要のない調査や事柄があるでしょうか?すべて常に改善が必要です。http://www.ric.hi-ho.ne.jp/birdbanding/frame/index.html
 

Re:放鷹術

 投稿者:みのる  投稿日:2007年 5月23日(水)18時21分4秒
  momo様
放鷹術については十二分に拝見しています。鷹のリハビリを主にしているとはまったく思えません。
日本では放鷹術はすでに見世物や個人の趣味になっています。野生の鷹を捕まえてきて見世物にしてはいけないと思います。
日本の鷹でないから良いのか?外国なら野生の鷹を捕まえて良いのか。まったく筋が通りません。外国の鷹なら捕まえてよい理由をうかがいたい。
法律や規則は時代によって都合よく変えられます。それに合致していることに特に意味はありません。
調査を行っているバンディングに反対で、野生生物を見世物にしている「放鷹術」を取り上げている気持ちが私には理解出来ません。
 

Re:放鷹術

 投稿者:momo  投稿日:2007年 5月21日(月)23時02分21秒
  みのる様
まずはじめに、私に意見があるなら私のサイトにもゲストブックがありますので、そちらにご意見を書き込んでください。

みのる様は「放鷹術」について誤解をされているようです。ネットで詳しい事が調べられますので、ご意見を言う前によく調べてみることをお薦めします。また、それぞれの「放鷹術」の協会に質問をすると丁寧に答えてくれると思います。

「放鷹術」といってもいくつかの流派がありますし、どこにも属していない自称鷹匠も存在します。日本産の野生の鷹を捕まえて鷹狩りをする事は重大な法律違反となりますので、そのようなものは「放鷹術」とは言えません。「放鷹術」で使われる鷹はブリーダー個体やワシントン条約、種の保存法などをクリアーした鷹類です。単に法律的に問題がなければ良いかというと、そうでは無いと思いますが、最終的には個人個人が決めることです。

バードウォッチャーなら鷹がハトや野鳥を襲い食べるところを見たこともあると思います。これは食物連鎖の当然の帰結でありますし、それは毎日どこかで必ず行われている事実です。
しかしながら、そこに人間が介在してショーとして見せることには色々な意見があると思います。私の意見はサイト内の文章を良く読んでいただけたらご理解いただけると思います。
みのる様も一度ご自分の目で「放鷹術」を御覧になってください。食う者と食われる者・・・まさに「生と死の縮図」を見ることが出来ると思います。それをどう感じるかは御覧になった方の感性によると思います。

また「放鷹術」にもメリット・デメリットがあります。私は「放鷹術」擁護論者ではありませんが、メリットを一つ挙げておきます。
「放鷹術」が長年培ってきた鷹に関する情報、つまり鷹を扱う方法が怪我をした鷹のリハビリに役立っている事です。
もし「放鷹術」がなかったら毎年たくさんの怪我をした鷹が野生に戻ることなく命を落としていたことでしょう。

このように物事には色々な側面があります。みのる様も一つの面だけでなく、違った面も見ていただきたいと思います。
バンディング反対と一口に言っても、バンディングのどこが問題なのかという事は反対をしている人それぞれだと思います。
私のサイトに詳しいことが書いてありますので、御覧になっていただきたいと思います。

長文失礼いたしました。
 

Re:放鷹術

 投稿者:待ち人  投稿日:2007年 5月19日(土)02時30分18秒
  私は小鳥のバンディングに反対(見直し希望)している者ですが、客観的に見て今回のみのるさんの御意見はもっともだと思います。
ただ、大前提として法律や規則は守ること。あとはどこまでがOKでどこまでがNGかの線引きは個人個人の心が決めていることですから。。。

なお、HPから伺えるmomoさんの自然に対する思考や取り組みに私は賛同しています。
 

放鷹術

 投稿者:みのる  投稿日:2007年 5月16日(水)23時22分57秒
  バンディングに反対している方は、鳥を愛されているかと思いましたが、野生の鷹を捕まえての「放鷹術」を取り上げている方がおられたのには驚きました。http://nobphoto.sakura.ne.jp/07.01/html/07.01.03.html
特に、「毎年行われる放鷹術実演には生と死の縮図を見ることが出来ます」には呆れました。
 

Re:鳥類標識検討会

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 4月 1日(日)23時52分59秒
  MAKIさんのブログにコメントさせていただきました。
皆さんも御一読を。

http://maki371b.exblog.jp/5005890/

 

Re:鳥類標識検討会

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 4月 1日(日)23時44分54秒
  こんばんは。確認することがあったので、「議事録」についても再度お願いしておきました。↓

> 検討会の議事内容が公開されても、まだ疑問に感じる事があるならば、たくさんの方が、自分なりの意思表示で疑問・質問を投げかけて行けば、何かが変わるかもしれません。たとえ小さな事でも、自分の出来る事をやって行こうと思っています。

その通りだと思います。国民の誰もが納得できるまできちんと説明する義務がありますよね。私も、どうしても納得できないことがありますので、近々、霞ヶ関の環境省へ行って来るつもりです。

http://www.ric.hi-ho.ne.jp/birdbanding/kankyushou.html#0401

 

Re:鳥類標識検討会

 投稿者:MAKI  投稿日:2007年 4月 1日(日)21時22分7秒
  中島さん、お返事ありがとうございます。
検討会での詳しい議事内容は、多くの方が知りたいと望んでおられる事だと思います。ありがとうございました。「議事録」も公開されれば良いですね。

なお、今年度から、調査データを記入する用紙に、あらたに、調査時の死亡数・傷病数の記入欄が作られたという事です。しかし、それについては、私は疑問に思う事がありますので、環境省と山階鳥類研究所に質問を出しております。

検討会の議事内容が公開されても、まだ疑問に感じる事があるならば、たくさんの方が、自分なりの意思表示で疑問・質問を投げかけて行けば、何かが変わるかもしれません。たとえ小さな事でも、自分の出来る事をやって行こうと思っています。

http://maki371b.exblog.jp/

 

Re:鳥類標識検討会

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 3月31日(土)22時46分50秒
  こんにちは。
2/26の担当官へのメールで、「昨年同様、議事録を公開していただきたいと思います。できれば、昨年のような「議事録概要」ではなく「議事録」をお願いしたいと思います。」と伝えてありますので大丈夫だと思います。休み明けに再度確認してみます。(未だ回答がない11/21の質問書についても確認する必要がありますので)

山階鳥類研究所 山岸所長も3/10の手紙で「2つとも資料は受け取っており参考にさせていただきます。」と述べられておりますので、なんらかの討論がなされたと期待しています。

http://www.ric.hi-ho.ne.jp/birdbanding/kankyushou.html

 

鳥類標識検討会

 投稿者:MAKI  投稿日:2007年 3月30日(金)00時06分22秒
  中島さん、こんばんは。

例年3月に「鳥類標識検討会」が行なわれますが、今年の検討会の議事内容に注目しております。
昨年は中島さんが、環境省から「議事概要」を受け取って公開して下さいましたが、今年も同じように、中島さんが公開してくださるものと思ってよろしいでしょうか?

私も、ささやかな声ですが、検討会で話し合って欲しい事柄を、要望として送りました。やはり議事の内容を知りたいと思っています。
今年は、どんな検討会だったのでしょうね。
 

Re:役人との付き合い方

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 2月25日(日)15時13分0秒
編集済
  beachmollusc さま、コメントありがとうございます。
> 折衝記録を拝見しましたが、暖簾に腕押し状態が見えますね

その通りだと思います。まずは辛抱強く折衝して、対応を記録して証拠を積み上げていくことが大切だと思っています。環境省のお役所的対応は予想はしていたのですが、山階鳥研までもがお役所体質なのには少々驚いています。説明責任を放棄したら科学者とは呼べないと思います。

> たまたま隣の東郷町(合併で日向市に編入)で鳥インフルエンザが勃発しました。野鳥の調査なるものを実際に手伝っていた人にも会いました。現地ではドシロウトが動員されているようですね。

やはり宮崎でも同じなのですね。危険なことを危険と分からずにやっていることが恐ろしいです。バンディングの是非とは別に、環境省の責任は重大だと思います。

http://www.ric.hi-ho.ne.jp/birdbanding/diary/index.html
 

Re:大変失礼致しました

 投稿者:中島@管理人  投稿日:2007年 2月25日(日)15時07分14秒
  bakiさま、書き込みありがとうございます。
私の勘違いでした。すみません。(たくさんあると見落としが出てきますね。気をつけます。)

> これからもずっとあのマークを貼らせていただきますね
温かいお言葉ありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。
 

役人との付き合い方

 投稿者:beachmollusc  投稿日:2007年 2月24日(土)17時39分52秒
  環境省は発足した当初から鳥好きな官僚が多かったと思います。
私の分野、海に関係した仕事では素人さんばかりのようでした。

折衝記録を拝見しましたが、暖簾に腕押し状態が見えますね。
パブリックコメントというのは、昔の学識経験者による検討委員会と同様に
聞き置くだけで、都合のよいものは使い、悪いものは無視するか棚上げする
担当者の自由裁量になるもので、今の制度のままでは使い物になりません。
中島さんの提言、その努力には敬意を払いたいと思いながら、ドンキホーテ
の活躍のようにも見えるのが残念です。

役人の中にも個人的には有能で合理的な思考ができる人がいます。組織として
動く場合には中島さんに対する受け答えに出てくるような姿になるでしょうが、
問題があることを認識してくれて、何とかしたいという人物を見つけだして、
動いてもらうしかありません。

私は宮崎県日向市に住んで、たまたま隣の東郷町(合併で日向市に編入)で鳥
インフルエンザが勃発しました。野鳥の調査なるものを実際に手伝っていた
人にも会いました。現地ではドシロウトが動員されているようですね。

http://beachmollu.exblog.jp/

 

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