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確かに、海外の企業、職場の環境と日本の職場の環境は違うと思う、しかし、それが悪いことだとも思えない。労働厚生省は週40時間労働を進めるといっても、国民は24時間体制でサービスの提供を求めるし、店側も開店時間を長くしたり、人件費の削減のため、雇用人数を減らしたり、利益率を上げるためさまざまな努力が強いられます。雇用者側は短い労働時間の収入だけでは、満足な生活はできません。日本の職人は働きすぎだといっても、じぶんの生活を守るために働いてるのであって、結局、生活の水準を下げてもいいと思う人たちはだんだん働かなくなり、生活が荒れていっているようにも思える。
ゆとりの教育とか労働時間を減らす、とか言っている間に資源のない日本はだんだん国力が落ちていくように思えてなりません。
資源のない日本は人(労働力、頭脳)しか、世界に誇れる資源はないと思う。
いろいろ大変だろうけど、がんばってください!!
外国人が集まる店とか、語学力が活かせるお店を探せば?
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