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今年のスカウト

 投稿者:柴犬ランナー  投稿日:2018年 1月20日(土)03時27分53秒
  ダン 様
新入生情報どうもありがとうございます。

付属組を除くと、実質6人の勧誘結果という事ですね。
箱根復帰を狙う古豪としては、寂しい勧誘結果のような気がします。
ランキング上位とは言いませんが、せめて付属組以外でもう少し獲れなかったのでしょうか?
正式発表では無いので追加情報を期待したいです。

他のシード落ち校、予選落ち校と比較して単純にどうこうと言う訳では無いですが、
これが高校生ランナー、顧問、関係者の評価なのでしょう。

OBとして長谷川監督に頑張って貰いたい気持ちはありますが、ここは加藤元監督に総監督として現場復帰していただきたいところです。
加藤元監督に対して、異論反論等多々あるOBの方はたくさんいらっしゃるでしょうが、
現状、学内においてすぐに指導力・影響力を行使できるのは加藤元監督以外にいらっしゃらないです。
長谷川監督を育てる為にも、加藤元監督の復帰を要望したいです。



 
 

新入生情報

 投稿者:ダン  投稿日:2018年 1月19日(金)15時35分12秒
  今年の新入生情報(みなさんの情報から調べました)
タイムは5000mベスト

①金久保 遥  (佐野日大)14:39
②横山 佑羽  (三浦学苑)14:43
③江口 達宗  (日体大柏)14:44
④南 美空翔  (樟  南)14:44
⑤源馬 巧巳  (浜松商業)14:45
⑥岩間 暁   (専大松戸)14:48
⑦服部 友太  (専大松戸)14:51
⑧根来 佑有  (三浦学苑)14:53
⑨近野 純一朗(専大松戸)14:58
⑩佐々木 詩音(専大北上)14:58

参考     1万Best
3年 和田照也(28:56)  14:55(高校時代5000mBest)
2年 長谷川柊(29:04)   14:41(高校時代5000mBest)

※追加や訂正等がありましたら情報ください。
 

長谷川監督・宮坂コーチを応援

 投稿者:王者専修OB  投稿日:2018年 1月18日(木)20時16分44秒
  専大OBのピュアな陣営…
長谷川監督の冷静さに、宮坂コーチの躍動感溢れる指導。
高校の記録も大切ですが、大学で如何に成長するかが大事!
監督・コーチの指導で、多数の選手が、自己記録更新する事を楽しみに応援します。
ハーフをどれだけの選手が走り切れるか…
これからです。
専大に入部すれば、良い指導者がいます。
OB方の応援パワーも素晴らしいです。
高校生の皆さん、専大の門を叩いてみましょう。
 

監督への期待

 投稿者:専大再生  投稿日:2018年 1月17日(水)09時58分57秒
編集済
  長谷川監督の続投を強く望む。まだまだこれから。進歩の芽は出ている。
開花まであと1~2年は待ちたい。

ただ気になるのは、昨夏の合宿を前監督の郷里で行ったと思われる。
今後は今までの負の遺産と言うべき場所と決別。
全く違う場所で成果を挙げてもらいたい。

練習方法と環境を分析、熟慮の上、長谷川監督の独自色を打ち出してもらいた。


 

留学生選手

 投稿者:エンジ緑  投稿日:2018年 1月14日(日)20時45分5秒
  神田に国際系学部を新設するのだから陸上、ラグビー、バスケットボール・・・・
優秀な選手を獲得して強化するのは時代の流れだと思う。
 

補足

 投稿者:Y.G.  投稿日:2018年 1月13日(土)17時46分2秒
  専大北上の佐々木選手は佐々木詩音選手の方です。  

専大入学予定者

 投稿者:Y.G.  投稿日:2018年 1月12日(金)20時52分56秒
  本日発売の陸マガに新たに3名の入学予定者が載っていました。佐野日大の金久保選手、浜松商の源馬選手、専大北上の佐々木選手です。あと専大松戸の近野選手が載っていましたが、競技継続ナシとなっていました。これで8名。他に今日は載っていませんでしたが、2ちゃん情報で樟南の南選手が入学とのこと。以上9名ですので、あとは5000m15分台の選手、指定校推薦の選手がいるのでしょうか?  

目指すは、頂点。

 投稿者:専大を応援する一人として  投稿日:2018年 1月 9日(火)20時31分40秒
編集済
  専大ラグビー部が、村田監督の下、一部復帰を果たしましたので、少し心も温まり、他校の試合なぞにも興が向き
明治VS帝京の蹴球決勝戦を、TVでじっくり観ました。
赤の帝京に対し、挑戦者の紫紺の明治。秩父宮の歓声応援は、俄然明治が端から強く、テレビ桟敷にも、その熱が伝わって来ます、そして試合展開も明治優勢!後半戦へ向かうフィフティーンへ指揮官の激は、明治のプライド!
併し御承知の通り、結末は帝京大学の9連覇達成で幕。
1点差の勝敗、明暗のため、19年ぶり全国決勝へ進んだ明大ラグビー部の復活が満天下に示された感じです。

さて、箱根駅伝でやきもき感癒えない、専大。
ただ、去年の予選会での主将の涙、嗚咽を知る者として
現状の厳しさ解っても、陸上部へ酷な物言いはしたくない。あの、専大ラグビー最強時に、同点で全国切符を阻んだ明大が、19年も雌伏の時を凌いでいる。

専大陸上部が目指すのは、箱根への復帰では無く、
その頂点に立つ事であった、と思います。

クイズ番組の回答者として
専大卒を堂々と掲げるOGが昨晩出ていました。
質問内容、モチベーションの日本語訳に、
高い志をもって、向かうことと回答して○。
当方など、動機付けと答える場面、
時代は進んでるのだなと、感服。

専大陸上部が、本選出場とかの些末の悩みを越えて、
堂々と二度目の箱根路優勝という大願成就へ、
命ある限り応援していきたいです!


頑張れ専大。

 

(無題)

 投稿者:兵庫の専大人  投稿日:2018年 1月 9日(火)19時28分14秒
  とうとう、20傑にも入らなくなってしまったか。
もう、本選出場、見ることもなさそうだな。

いい時に、青春時代を過ごせた、感謝申し上げます。
 

大学としての方針

 投稿者:M58  投稿日:2018年 1月 8日(月)20時16分5秒
  残念ながら専大からは、箱根に出場するという強い気概が全く感じられない。もし、箱根から撤退するならするで大学としての意思を表明して下さいよ。シード落ちした常連校の他にも、桜美林、筑波、慶応、日本薬科、麗澤、平成国際などなど、その強化ぶりが感じられる大学は余多。私は例年どおり、今年も母校が出ない中、Sキャップ、Sメガホン、Sグローブで海岸線を走る他校の選手を応援してきました。目立った格好でしたが、おそらく、Sマークが専修大学だと認識している人は皆無。忘却のかなた。専修大学よ、撤退しないのなら、本当に本当に本気でやりなさいよ??大学トップは沿道で他大学の走りを直に見てみなさいよ。  

葛藤

 投稿者:王者専修OB  投稿日:2018年 1月 7日(日)14時01分48秒
編集済
  この掲示板を拝見して、私を含めて専大OBの方々が
箱根出場(高い目標としては箱根優勝)に対して達成感を得れていないと言うもどかしさを強く感じます。
葛藤ですね。
出場できない外的要因は、色々とあるでしょう。
環境面でのハードルに関しては、大学関係者ではないので、私は分かりませんが、
中長期的展望として、グランド,スカウト支援等の環境課題は大学側が決断しない事には
始まりません。

この掲示板で、署名活動をするのであれば別ですが…

短期的に大きく環境が変わらないのでれば、現スタッフを陰ながら応援していく事が、
少しでも箱根に近づける為の策なのではないでしょうか。

勢いに乗る青学もここまで来るには苦労はあったのでは…断定はしませんが。

葛藤はありますが、厳しい時でも、温かく応援していく事こそが、
沿道での【応援の専修】と語り継がれる行動ではないでしょうか。

新興大学は、強い時には結集力がある。
伝統校は、弱くなっても結集力がある。

近年の中央大学は予選会でもOB他関係者の気合が違う。

先ずは今年1年、監督・コーチを信じて、熱く応援していきましょう。
現選手及び今春入部する新入生が、自己新を出し続ける事を期待します。

選手の皆さんに言いたい。
記録が自分より良い選手に対して、
最初から負けるのではないかと言う弱気が出たら成長しない。
常に最高峰に行けるんだという勇気(ハート)を強く持ってもらいたい。

どんなスポーツ競技、最後はハートです。
頑張れ!専大陸上競技部!
 

E-43卒様

 投稿者:柴犬ランナー  投稿日:2018年 1月 7日(日)04時48分41秒
  個人的な感想ですが、
練習環境は昔とたいして変わっていないと思います。
練習場所への配慮と生田体育寮ができた利便性で+-ゼロかと思います。
リクルートに関しては、予選校に定着してしまったので年々厳しくなるものと思います。まして加藤~伊藤~長谷川監督と交代するなかで、今までの高校顧問との信頼関係やネットワークが機能しているかが心配なところです。

10年程前の加藤監督~近藤コーチの頃は座間選手、五ケ谷選手等のチームの核になるような選手の獲得・育成がほどほどに出来ていて箱根にもなんとか出場出来ていました。
ただ、後継監督候補を育てる前に加藤監督がOB会との軋轢もあり、結果責任問題で交代してしまいました。
後継候補として、現長谷川監督の他に辰巳元主将、福永(現桜美林大学コーチ)、湯浅(元積水化学コーチ)等の話が出ていたようです。
カネボウで実績のある伊藤前監督が招聘され、伊藤前監督の指導により、トラックの記録は向上しましたが、増枠のある記念大会の90回箱根駅伝のみ出場であとは全日本・箱根共に予選落ちと十分に結果を残す事なく、一昨年退任されました。
伊藤前監督在任途中より、長谷川監督、その後宮坂コーチがスタッフに加わり現在に至ります。

私見ですが、長谷川監督~宮坂コーチの経験不足は否めず伊藤前監督の元あと5年は経験を積んだ上で監督になるのが理想だったのではと思います。
もしくは、加藤元監督の頃に前記したコーチ候補でスタッフを固められていたなら此処までズルズルと凋落する事はなかったと思います。

スタッフの問題、スカウティング、練習環境等厳しいなかで、今年の予選会以降も結果を残せず2020年には学内、OB会内で長谷川監督の結果責任を問われるのではないかと予想しています。
私も含め、校友会・OB会・SSCの皆様の長谷川監督への期待、箱根駅伝への渇望があるからこそ、翻って責任問題を問う声が噴出するでしょう。

この掲示板が2020年まで続いていて私の予想が外れることを期待しています。
 

持っている人に学ぼうⅠ

 投稿者:ルネサンス黒門  投稿日:2018年 1月 6日(土)20時37分8秒
   そのまんま東が、何と駅伝監督に立候補してるよ。(2015 6/24スポーツ報知)
 監督じゃなくてもコーチとして招聘して、リクルート担当になったら、全国から有望新人がわんさか集まるよ。

【箱根への道】青学大・原監督「知事に」東国原氏「監督に」青空対談で“立候補”

 原「芸能界と政界で生き抜いてきたんですから、オンリーワンの素晴らしい監督に
   なれますよ。チーム強化には選手勧誘が不可欠。東国原監督なら名前と顔が売
   れていて、トークも抜群だから勧誘もうまくいくでしょう。信頼できるコーチ
   とコンビを組めば絶対にいいチームを作れます。将来、青学大のライバルにな
   りそうです」

 東「やれる気がしてきました。もし、本当に監督になれたら、お笑いを取り入れた
   チームを作ってみたい。駅伝、長距離走という苦しい競技だからこそ笑顔を忘
   れてはいけないと思うんです」

 原「その通りです。青学大は笑顔、明るさを最も大事にしています」

 東「この場をお借りして監督に立候補します! 大学経営者の皆様、興味のある方
   は『東国原英夫事務所』まで、ご連絡ください」

 今年の予選会も相当厳しいねえ。駒沢、順天、神奈川、中央、山梨学院、そして、日大や明治も予選会からだね。
 中京大出身である青学の原監督は、早稲田の大学院で13年間の監督人生をメソッドとしてまとめたらしい。さすがだねえ。育成が必ずしもうまくいってない大八木や両角の指導は、もう時代遅れなんだろうね。長谷川監督も原監督から、大いに学ぶべきだろうね。
 東国原を臨時コーチに招いて、早稲田との合同練習を企画するとかしたら、話題を集めてきっと、リクルートも有利になるかもね。
 何かを持っている原監督や東国原にあやかって、とにかく、今までやったことのない戦略を立てないと、何も変わらないことは確かだね。
 

別の見方

 投稿者:小田原本町  投稿日:2018年 1月 6日(土)18時05分31秒
  専修の大学として目指すところはどこだろう?
箱根駅伝参加はそれに沿ってるだろうか?
昔は箱根駅伝の出走大学は10大学位だったと思う。今や、20大学?希少価値はうすれたか?
新興大学の箱根駅伝参加の優先順位は高い。
専修の場合、大学として、箱根駅伝参加の優先順位は高いだろうか?
グラウンド施設など投資が必要と言う、スカラシップ充実などの方が重要ではないだろうか?
世に流されず専修独自の大学作りをした方が存在意義があるのではないだろうか?
等など立ち止まって考えて見よう!
 

教えてください

 投稿者:E-43卒生  投稿日:2018年 1月 6日(土)17時59分29秒
  「新興校」に勝てない、「日東駒専」から脱落、所謂「F大学」にも勝てない
この掲示板に初めて投稿させて頂きますが正月そうそう
腹が立っての投稿お許しください。
そしてその原因、理由は何
この超少子化時代の特効薬が箱根駅伝
箱根駅伝優勝校は受験生が1万人程増加、約3億の増収
TV、ラジオ、出版、各媒体への露出効果約80億
(TⅤだけでも2日16時間全国放映で30億程度の広告費
どこの大学でも目の色が変わる訳がここにあります
専修は優勝校(大昔)でもあり名門、伝統校
その金看板もとうの昔に降ろしたが
青学、東洋とは言わないがせめて拓大、神奈川、いや中学、城西クラスの
チームが作れないのは何故なんだろう。
どなたか本当の、真実の原因を教えてください。
理解できれば私の手元にある「寄付金」の振り込みも少額ながら
喜んでいたします。
長女(経OG)、長男(法4年)の専修ファミリーですから

http://の

 

環境整備の件など

 投稿者:タッカー  投稿日:2018年 1月 6日(土)06時20分14秒
  なるほど、伊勢原のグランドは整備済なのですね。
生田周辺で総合グランドが予算の制約等で確保できない以上、今後の陸上競技部において専用の
トラック施設が必要ならば、伊勢原をどう活かすかが課題ですね。
学生の本分は学問をやることであり生田・伊勢原間の移動・通学が練習や授業の足枷となることに
ついて、以下、佐々木学長の本年の年頭所感から抜粋しますが、
「第五 最も喫緊の課題は、体育会所属学生の学業と部活動との両立を図るための支援についてです。(中略)
ネット配信を利用した講義の受講システムを確立し、部活動に伴う移動というハンディを軽減する
(後略)」とあり、伊勢原にも一定のキャンパス機能を持たせ、ネット配信での講義等の受講環境の
構築が実現できれば、伊勢原移転も一案かと存じます。これは、「喫緊の課題」と学長所感にあり
ますので、まずは、伊勢原まで整備の対象となるかについて、来年度予算での主な施設等整備に注目ですね。
実現されれば、野球部、一部復帰したラグビー部、馬術部、といった伊勢原本拠の体育会強化にも
つながるものと思料します。伊勢原のネット配信実現後に移転するかの意思決定や寮整備ですから、
早くても、2020年以降となると思料しますが。

ただし、来年度の予選会は、監督・コーチや現役の選手たちの日々の精進を信じるのみです。
伊藤前監督が作ってくれた土台に、長谷川監督や宮坂コーチの育成力・調整力によって、
箱根復帰・連続出場が可能となるチームとなることを信じております。
選手の皆様、来年こそ、箱根駅伝本戦で会いましょう!
 

今年の予選会が

 投稿者:M58  投稿日:2018年 1月 5日(金)22時23分2秒
  は、シード漏れした順天、駒、神、国学、中
、大東、山梨、国士、上武。 さらに、虎視眈々と本戦を狙う日、明などとの争いです。専大エースでさえの走りと、シード漏れした大学との走りの差ですら比べものにならないほど大きい。柏原のような驚異的なランナーの出現がなければ、また、本選は無理と言わざるを得ない。箱根から忘れ去られた大学よ、これからどうするの。
 

グランド

 投稿者:柴犬ランナー  投稿日:2018年 1月 5日(金)21時14分38秒
  以前から専用グランドが無いと戦えないと書き込まれている方がいらっしゃいますが
伊藤前監督就任の際に、伊勢原グランドを400mのオールエウェザーにて
3コースか4コースぶん整備したときいております。

練習環境が必要ならばよっぽど伊勢原に戻ったほうが整っていますし、
大学側としても伊勢原駅前に陸上部専用の寮を新設しても良いという話があったと聞いております。

向ヶ丘遊園跡地に総合グランドを建設するという計画もあったそうですが、
用地買収に巨額の資金が必要となり断念したそうです。
生田キャンパス近くに総合グランドを整備出来れば理想なのでしょうが
神田の新校舎の整備が優先でしょうから予算的に厳しいのだと思います。

先行投資とおっしゃいますが、陸上部の要望でせっかく伊勢原グランドを整備したのに
箱根駅伝に出場の為にグランド新設に何十億も掛けるのは
はっきりいって現実的ではないのではないでしょうか?
全国の校友会・育友会・走友会・関係者の皆様から
箱根復活に向けてグランド新設の寄付金が毎年何億も集まるなら別でしょうが・・・。

伊藤前監督はどうか知りませんが、長谷川監督・宮坂コーチは現状の大学側バックアップ体制を知った上で箱根復帰を請け負ったわけですからしっかりと結果を積み上げてもらいたいです。

学生よりもレベルの高い実業団ですら専用グランドを持っていないチームもあるのですから
あるには越した事がない位に思うしかないですし、中央学院なんかも専用グランドは300m
だったと記憶しています。

専大魂様の言う通り、環境整備は必要だと思いますし
これほど注目を浴びる学生スポーツを利用しない手は無いと思います。
新興大学のように箱根駅伝にフォーカスして経営資源を投入できれば良いのでしょうが
専修は伝統のある野球・ラグビーをはじめスケート・卓球等の実績のある運動部が
あるのでなかなか難しいのだと思います。


 

拓大と専修

 投稿者:神奈川県民  投稿日:2018年 1月 5日(金)21時06分1秒
  ①かつては確かに名門であった。
②現在は多くの人が名門と思わないので逆襲の必要がある。
③それでも自らを名門と言い張るメンタリティがある。
拓大は③を満たさないが、箱根には出続けている。
名門の輝きを取り戻す日も近いかもしれない。

上記①②③を満たす大学は多くない。
桜美林(新興)、慶応(名門)などが予選会突破を目指している。
専修もスカウトと育成共に頑張らないと(環境整備と実績は、ほぼ同時進行である)、
名門が埃をかぶったまま、新元号を迎えることになる。

 

(無題)

 投稿者:専大魂  投稿日:2018年 1月 5日(金)14時18分13秒
  まず環境が悪すぎる。

選手もコーチも監督も、環境が整っていない中で、
近年のレベルが上がった駅伝を戦っていくのは非常に難しいと思います。
箱根駅伝常連校で、専用グラウンドがない学校なんていまどきあります?

ほとんどの学校が当たり前のように、専用グラウンドがあり、
その他の選手育成環境にもコストをかけてバックアップをしています。
専大の現経営陣は知らないのですかね。

青学も専用グラウンド作ってから強くなったと聞きました。
いい選手をとっても、素質ある選手を見抜いても育てる環境がダメならばダメでしょう。

リクルーティングも低迷の原因の一つだとは思いますが、
これは近年、出場できるかできないかのボーダーラインにいる専大では仕方がないと思います。

環境は大学側次第で整えられるでしょう。
この点が他校と比べて大きく劣っているのが非常に残念。

陸上、駅伝への投資は、結果が出れば大学にとっても利が多いと思うのですが、
現経営陣の見識のなさ、無能ぶりからすると今後もしばらくは環境は整わないでしょう。

>スタッフ、選手の意識が低いままでは結果も付いて来ないでしょうし、大学側の支援拡充を望むのも困難なのではないでしょうか?

こんなこと言ってたらいつまで経っても結果なんて出ないし、より一層他校に差をつけられると思います。

東洋や青学は実績が無い頃から環境整えてやってますよ。
関東圏では新年これだけ注目を浴びるスポーツですから、
経営陣が先行投資で環境を整えれば十二分にペイする可能性が高いと考えるのは当然のことなのですが、、
 

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