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徒然書より

 投稿者:うっちー  投稿日:2006年12月13日(水)00時18分5秒
  >「石炭⇒石油⇒新エネルギー」という社会・産業構造の変化。新エネルギー、いわゆる「脱石油」の関連する項目として、自動車用・家庭用燃料電池、Liイオン電池、電気二重層キャパシタ、各種太陽電池、照明用LED、電気自動車があげられ、この関連産業が大きく伸びるはずだ。逆に衰退する産業もでてくる。

それが一番面白いところであり、怖いところでもあるんだよね。今必死にやっている分野が新しい技術の開発と共に次の日から二束三文の価値にまで落ちてしまうことだってありえる。だからこそ、これから先は先見性やどこにでも通じるスキルってのが不可欠になるんだなってことが実感として感じるようになりました。また、ビジネスの仕方というものも大きく変わってきた。いつまでも古い概念に縛り付けられたままでは今後は絶対に生き残れなくなるんだろうね。
 
 

気になる映画

 投稿者:gonn  投稿日:2006年11月 5日(日)10時13分56秒
  ■気になる映画
http://gonn.net/ura/movie/
・・ちょいと更新
 

Wikipedia

 投稿者:gonn  投稿日:2006年11月 4日(土)10時59分6秒
  打者としては、晩年の姿しか知らないけど、若手のときは送りバンドはするんちゃうかな。
それでも生涯犠打4回ってのは少ないな。清原はもっとしているんちゃうかな。それとも、落合にバンドさせるってのは、ウッズにバンドさせるようなもんなんかなぁ。

中日は「初物」に弱い。初対戦に弱い。短期決戦に弱い。というのがもろにでた日本シリーズだった。第4戦で、無死3塁⇒満塁⇒満塁のチャンスを逃したときは「こりゃ負けだ~」と観念してもうた。井上の走者一掃のタイムリーかと思いきや、ギリギリファールになったのが運命の分かれ道。日本ハム優勝の試合は、出張実験で試合を見れず。携帯で結果を見た。「ナゴヤドームに帰ってきたら、面白くなるのになぁ」とは思っていたが、残念。来年も、中日-阪神の2強争いになるのでは。

今日の「Wikipedia」は【さだまさし】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97

各地にファンの集まりである「さだまさし研究会(略称:さだ研)」なるものが結成されている⇒本人は「俺の何を研究するんだ」と言っている。

こういう裏ネタが面白いなぁ
 
    (管理人) 少し掲示板のデザインと機能を変えました。
画像アップができます。
管理者は返信もできるようだ。
 

今年の日本シリーズ

 投稿者:阪神優勝  投稿日:2006年11月 3日(金)13時22分23秒
  「中日と日本ハムか。勢いとしては日ハムだろうけど、チーム力は中日が上じゃなかろうか」などと思っていたのですが、結局日ハムが日本一になりましたね。
パリーグはソフトバンクが優勝すると思っていたり、開幕当初の巨人の快進撃を見て巨人の優勝を確信したりと、どうも今年は予想の外れる一年でした。

ところで、いつも情報量には驚かされるWikipediaですが、落合さんって、4回もバントしていたのね。
 

落合博満監督

 投稿者:gonn  投稿日:2006年10月28日(土)21時11分32秒
  【落合博満】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%BD%E5%90%88%E5%8D%9A%E6%BA%80
なるほど。よくわかるな。さすがWikipedia!
 

フラガール

 投稿者:gonn  投稿日:2006年10月 3日(火)23時54分38秒
  フラガールのメイキング発見!
http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/mov/00018/
 

読書の秋

 投稿者:gonn  投稿日:2006年 9月27日(水)23時29分48秒
  へー、「ユージニア」にはそんな仕掛けがあったんだ。
読み終わったのは、2005/9/29やから、ちょうど一年前だ。
その頃情緒不安定だったのは、仕事疲れのせいかと思っていたが・・。
おそるべし、恩田陸!
読書の秋なので、この機会に恩田作品にハマリってみるかな。
まずは「ネクロポリス」を片付けて。

最近はまった作者といえば「伊坂幸太郎」。
『陽気なギャングが地球を回す』⇒『オーデュボンの祈り』⇒
『ラッシュライフ』⇒『重力ピエロ』と著者が構想した順番で
読んだ。おすすめです。
 

>恩田作品

 投稿者:はまり  投稿日:2006年 9月25日(月)12時46分22秒
  正直、アタリ・ハズレ(私の中の)が大きいのが恩田作品の難点です。
私は文庫派なのでユージニアはまだ読んでないのですが、先月のダ・ヴィンチでブックデザイナーの祖父江さんという方の特集があり、ユージニアはその方のデザインだったのですが、読者の不安感をあおる為、少ーしだけ文字の配列がゆがんでいるらしいです。そういう意味では興味がある本ですね。
面白かったのは、『3月は深き紅の淵を』『麦の海に沈む果実』『黒と茶の幻想』以上3作品は繋がってます。『光の帝国』『木曜組曲』『上と外(主人公のおじいちゃんが好き。製造業に携わるならこういうところで働きたいな、と)』関目家の面々が出てくるシリーズ『象と耳鳴り』etc・・・。挙げだしたらキリがないです(笑)

http://blog.goo.ne.jp/hamari80730

 

恩田作品

 投稿者:gonn  投稿日:2006年 9月23日(土)13時38分1秒
編集済
  『夜のピクニック』は、第二回本屋大賞作品。俺もアタリやった。
はまりは、恩田作品をたくさん読んでいるようやな。
俺は「夜ピク」の次に、「ユージニア」を読んだけど、面白さがよくわからんかった。
「ネクロポリス上」「ネクロポリス下」が本棚で眠っている。
面白いのだろうか?どうなんやろ。「チョコレートコスモス」なんかも気になるが。

■映画『夜のピクニック』
http://www.yorupic.com/
 

夜のピクニック読了

 投稿者:はまり  投稿日:2006年 9月22日(金)12時25分14秒
  昨夜、読み終えました。
恩田作品は好きなんですが、時々作者の意図(その本の面白さ)をつかみきれないまま読み終えてしまうこともあるんでちょっと不安でしたが、これはアタリ。
映画もぜひ見に行ってみたいです。

http://blog.goo.ne.jp/hamari80730

 

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