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大学スポーツ・人・物・金

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 7月13日(月)16時49分43秒
  冬の大学スポーツと言えば、1位は箱根駅伝、2位は関東大学ラグビーで断トツ人気です。
数年前、NHK総合テレビで大学ラグビーの特集番組を偶然に視聴した事が有りました。
大人気の関東大学ラグビー対抗戦Aグループ。その中でも歴史と伝統と強さを兼ね備えた
早大ラグビー部を紹介。ラグビー部の年間予算は、何と5000万円! 部員が払う部費では、
到底補えません。大部分は大学側からの補助金とOBからの寄付金で運営されてる事でしょう。
文科省からは、95億円補助金の日大に次ぐ約90億円が毎年早大に交付されています。
日本の大学ラグビー界をリードする早大と思っていましたら、次は当時9連覇中の帝京大。
帝京大には医学部が有り、学生数もそこそこなので文科省から数十億の補助金が交付されます。
帝京大ラグビー部の年間予算は、早大の10倍【5億円】画面を見てビックリ仰天しました!
帝京大学がラグビー部に対して相当な補助金を捻出してる事は明確、正に運命共同体です。
歴史と伝統有る専大ラグビー部は、8年前まで2部リーグで長期低迷していました。
専大ラグビー部OBで、ラグビー日本代表選手・日本人初のフランスのプロ選手・ラグビー
ワールドカップに複数回出場した村田亙監督が就任してからチーム力は年々向上して来ました。
①食事が美味しいので評判の伊勢原体育寮②天然芝グランド⇒グランドを全人工芝に設備投資
(ラグビーグランド工事費は5000万円位・全天候トラック含めると約1億円の設備投資)
③監督母校、東福岡高校始め桐蔭学園ほか全国強豪校選手を積極的にリクルーティング活動。
◆専大ラグビー部は「人・物・金」を上手に使って、2018年は7位で1部残留決定。
2019年は2年連続で法政に勝利し、リーグ戦1部5位までチーム力がアップしました!
2020年は東海・日大・流経大の牙城を崩せば、大学選手権出場の可能性が出てきます。
◆専大陸上部の生田第二体育寮はキャンパス内ですが、公立の陸上トラックまでは遠く毎日
トラックを周回しての練習が出来ず、特に予選会前の調整は毎年不利になってます。
(強豪校の選手は、校内の全天候トラックで毎日当たり前に周回練習をしてます)
◆陸上部の場合、人材確保は向上してますが、物(全天候トラック)金(大学からの補助金)
 が他の駅伝強豪大学と比較してかなりの割合で不足している様に思います。
※現状維持で推移した場合、立川予選突破(本選出場)5年以内、シード常連校は10年以上、
 【箱根駅伝、2回目の総合優勝】は20年以上の歳月が掛かると予想されます。
 私の20年後、後期高齢者時代で80歳を超えてしまい、大手町に応援しに行けません。
 陸上部の皆様、立川予選会を早めに突破し大手町で応援させて下さい宜しくお願いします。

 
 

2020年・駅伝ランキング

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 7月 4日(土)11時35分0秒
  近所に全国大手書店チェーンT書店、駅伝専門家に寄る駅伝の実力採点・寸評掲載の本を購入。
駅伝素人の私にも判り易く分析してあり、OBの方々は箱根予選会の参考にして下さい。
A90点⇒青山学院・王座奪還を果たし、黄金期再び!
B80点⇒駒澤大学・新4年生中心に頂点へ挑む。
C80点⇒東海大学・黄金世代が卒業、新時代への第一歩。
A75点⇒早稲田大・個々の力を生かし、戦力アップを図る。
B75点⇒東洋大学・再建の1年、総合力で復権を期す。
A70点⇒明冶大学・上位復活へ、流れを引き寄せる。
A65点⇒中央大学・シーズン再開に向け、上昇気流。
B65点⇒帝京大学・3本柱を軸に、トップ3を狙う!
C65点⇒東京国際・強力エースを擁し、上位定着へ。
C65点⇒國學院大・歴史を変え、新たなステージへ。
◆以下の大学は、箱根駅伝立川予選会からのスタート◆
A60点⇒順天堂大・B60点⇒創価大学・A55点⇒日本大学・B55点⇒中央学院
B55点⇒拓殖大学・B55点⇒国士舘大・B50点⇒日本体育・B50点⇒神奈川大
C50点⇒法政大学・A45点⇒筑波大学
◆以下の大学は40点以下、相当な努力を要する◆
21番手⇒麗澤大学・初の箱根路に最も近い注目校、大願成就へ。
22番手⇒駿河台大・異色の新戦力加入でチームに活力。
23番手⇒上武大学・2年振りの箱根路へ、全員で牽引。
24番手⇒専修大学・7年振りの箱根復活へ、総合力でカバー。
25番手⇒城西大学・主力組が充実、2年生の台頭に期待。
※駅伝の実力を、東都大学野球リーグで例えるとしたら・・・
(1部リーグ校)ここ10年間箱根駅伝シード校の常連、青学大・東洋大・駒澤大など
(2部リーグ校)予選会を突破しシードを獲得、順大・国学院・中大・日大・拓大・国士舘
(3部リーグ校)6年連続予選会落ちの専修大や東京農大・亜細亜大など
◆母校が、秋の入替戦(立川予選会)で、2部リーグに絶対昇格します様に!
 

全日本大学駅伝予選会

 投稿者:むにゃむにゃ  投稿日:2020年 7月 3日(金)16時10分18秒
  今年の全日本大学駅伝は書類選考だそうです
 

(無題)

 投稿者:専大ファン  投稿日:2020年 6月25日(木)20時27分36秒
  柴犬ランナーさん、やはりお手伝い程度ですね。わたしも、実績=指導者の資質だとは思っておりません。その中でも、今いる柴内コーチは指導の勉強の為に大学に通い直したそうです。
そういった専任コーチが長く続けてくれることを長くばかりです。
 

外部コーチ

 投稿者:柴犬ランナー  投稿日:2020年 6月24日(水)21時50分59秒
  外部コーチについては、実業団を辞めたばかりだったので大学当局と専任コーチの話が詰め切れなかったのかもしれませんね。
もしくは本人がセミリタイアして、社長としてランニングスクールを始めたばかりなので母校の駅伝コーチと言う肩書が欲しかったとか?
アスリートとしての実績=指導者の資質でもないし、ランニングスクールの片手間に母校の指導など出来るのか?お手伝い程度と考えほうが良さそうですね。
 

(無題)

 投稿者:専大ファン  投稿日:2020年 6月24日(水)07時05分3秒
  久しぶりにホームページを見ましたが、外部コーチが加入したんですね。外部ということは片手間で指導。そんなことで大丈夫でしょうか?専任コーチが短い期間で辞めてしまうということは、選手にとっても良くないと思います。片手間指導の外部より、専任コーチがしっかりと長く働ける環境が大事ではないかと思います。
宮坂コーチも短い期間で辞めてしまったので。あくまでもわたしの意見です。
 

生田校舎今昔物語2

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月23日(火)11時23分17秒
  15年連続・箱根駅伝を大手町スタート地点で観戦中、7年連続・立川予選会で専大応援観戦中。
駅伝は詳しく無いOBです。今年の予選会10月開催は不明確なので生田今昔を投稿します。
「スポーツ専修」と言えば、1965年4月に新学部としてスタートした専修大学商学部。
 昭和40年に生田に生まれて55年、4月から神田140周年記念館へ移転しました。
同期①申惠淑(シン・へスク)元韓国代表の五輪選手で、金メダリストのキム・ヨナのコーチ。
 2018年の平昌(ピョンチャン)五輪では韓国ナショナルチームの敏腕コーチでした。
同期②下山田清内野手(75年全国優勝の習志野高校⇒専大商卒⇒本田技研和光・現ホンダ)
    小川淳司投手(習志野⇒中大⇒河合楽器⇒ヤクルト・前監督)は高校の1学年上。
同期③大野孝弘(専大商卒⇒黒崎窯業⇒日本相撲連盟・専務理事)
同期④本間淳子(専大文学部人文学科卒⇒1981年フジテレビ入社)
 80年代・フジの人気番組「オレ達ひょうきん族」のひょうきんアナウンサーで人気。
 85年フジテレビ入社・後輩の長野智子と共に、Wひょうきんアナウンサーで一世風靡。
   現在、長野智子は専大文学部ジャーナリズム学科で特任教授を勤めています。
 18年、本間が部長職でフジ退社。専大文学部と長野を繋げたパイプの可能性が大です。
※男子バスケット部・サッカー部は、在学当時は弱小チームだった記憶が有ります。
◆専大サッカー部・関東1部リーグ4連覇の立役者・19年JリーグMVP&得点王に輝く
 仲川輝人選手(日体大荏原高校⇒専大商卒⇒横浜マリノス(元日産自動車))
◆専大男子バスケ部を、2年連続インカレ準優勝に導いたポイント・ガードの盛實海翔選手
 (能代工業高校⇒専大商卒⇒渋谷サンロッカーズ(元日立製作所バスケット・ボール部))
 昨年、生田総合体育館で話しましたが礼儀正しい好青年でした。体育館から徒歩3分に
 男子バスケット部の体育寮が有るそうです。バスケ部はとても環境に恵まれています。
◆プレミア12優勝の立役者、ソフトバンク日本一連覇の優勝に貢献した髙橋礼投手
(専大松戸⇒専大商卒⇒ソフトバンク・ホークス)12勝6敗のダントツの成績で、
 栄えある2019年パ・リーグ新人王を獲得!今季の年俸は、5000万円!
 大学4年の秋、府中市民球場で試合後に立話をしましたがイケメンでナイスガイ。
 187cmの長身でモデル体型、俳優・阿部寛の若い頃のイメージでした。
※今後も2000年以降に産まれた、体育会所属の選手との会話を楽しみたいと思います。
 

専大生田校舎今昔物語

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月21日(日)09時42分19秒
  兵庫の専修人さん・ロマンスーはこねさん、専大健児の投稿誠に有難う御座います!
同じ「スポーツ専修」の時代に生田校舎へ行く「心臓破りの坂」を登って登校したのですね。
現在、急勾配の手前に生田10号館が出来エスカレーターで第二自治会館まで直通運転OK。
箱根駅伝とは無関係ですが、カッパコーラスの練習拠点の野外音楽堂で78年デビューの杏里
(本名・川島栄里⇒希望が丘高校出身)がコンサートをやった時代でも有ります。
当時は、杏里のミュージック・テープを保有・現在は杏里のCDを車の中で愛聴してます!
 

1978年の想い出

 投稿者:ロマンスカーはこね  投稿日:2020年 6月20日(土)18時20分55秒
  宮城の北・朝霞さん。

1978年、昭和53年は私が第一志望の専修大学に現役で入学した年です。
懐かしい想い出の投稿、感激しています。
東洋大を破っての春季リーグの専大の優勝。鉄道研究会の仲間達と神宮球場へ馳せ参じましたよ。歓喜の瞬間は今でもしっかりと記憶にあります。その後新宿の京王デパートの屋上ビアガーデンで皆で祝杯を挙げました。
第一体育館からのサザンの生中継も見ましたよ。でも、体育館に入れなくて、大学のすぐ近くの私の6畳一間の下宿で同級生数人と見ていました。
あの頃は、箱根駅伝も毎年シード出場していたし、スポーツがとても盛んでしたね。
そして、強かった。青春の楽しかった思い出てす。今、思い出しながらキーを叩いていたら涙が潤んできてモニターが見えにくいです。
もう42年も経ってしまったのですね。18歳の意気揚々としていた青年が、孫が居る還暦の歳ですからね・・・・・・。
隔世の感がありますね。
 

(無題)

 投稿者:兵庫の専大人  投稿日:2020年 6月19日(金)04時40分8秒
  宮城の北・朝霞さん、懐かしいですね。
有難う当時が思い出されます。
当時のスポーツ専修を見て涙が出ました。
もう一度、復活してほしいですね。
 

スポーツ専修・復活へ!

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月16日(火)11時20分56秒
  専大在学中に創立100周年!当時、森口忠造理事長の強力なリーダーシップの下で各体育会
には強化策が講じられ「スポーツ専修の全盛期」特に野球部とラグビー部は皆で試合を応援。
◆陸上競技部⇒在学中4年間で箱根駅伝のシードは3回、箱根出場は当たり前の時代でした。
 ◎1952年(第28回)~1988年(第64回)専大は箱根駅伝37回連続出場の記録!
   ※1988年(昭和63年9月)森口理事長が退任、在籍期間24年(昭和39年~)
◆硬式野球部⇒1978年春季東都大学1部優勝・全日本大学野球選手権大会準優勝!
 堀田投手(藤沢商業高)山沖投手(中村高)見形投手(宇都宮学園高)中尾捕手(滝川高)
 富捕手(滝川高)漆畑外野手(静岡商業高)セ・リーグ新人王の中尾始め強力メンバー。
 ※優勝決定戦は専大が休講になり、神宮球場で双方2万人近くの学生が応援した時代。
 現在の学生は大学野球に興味無し、優勝決定戦でも圧倒的にOB・OGが多数来場します。
◆ラグビー部⇒秩父宮ラグビー場が天然芝、緑×白の長袖ラガーシャツが綿100%の時代。
 全国大学ラグビー選手権大会1981年・82年と2年連続出場のリーグ戦の強豪大学!
◆ゴルフ部⇒「世界のレフティー羽川豊」在学中に大活躍した時代、プロ転向後も活躍。
◆スピード・スケート部⇒黒岩彰(嬬恋高)インカレで大活躍、カルガリー五輪出場した時代。
◆アイス・スケート部⇒松村充・渡部絵美がレイク・プラシッド五輪にW出場した時代。
◆卓球部・相撲部・レスリング部・アメリカンフットボール部なども強豪だった時代。
◆俳優・永島敏行、タレント小堺一機・東国原英夫ら在学中、食堂館で良く見かけました!
◆鳳祭の生中継⇒当時、TBSの人気歌番組「ザ・ベストテン」第一体育館から全国生中継。
 78年デビューのサザンの桑田が鳳祭の法被を着て「勝手にシンド・バッド」を熱唱!
 ※専大在学中は、とてもスポーツが強く熱く応援した想い出ばかりです。
◆あれから、あと10年で半世紀。再びスポーツ専修になる事を期待してます!
  
 

専修大学校友会総会

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月11日(木)11時44分10秒
  ☆2017年7月22日、千代田区ホテル・グランドパレスで開催されました。
 東都大学野球リーグ41勝の最多勝記録保持者の芝池元投手と名刺交換をし、
 元阪急ブレーブス山沖投手の消息などを教えて頂きました。
☆2018年7月21日、新宿区の京王プラザ・ホテルで開催されました。
 日髙理事長・佐々木学長・小宮校友会長と名刺交換させて頂きました。
☆2019年7月13日、港区のグランド・プリンス東京(東京プリンス)で開催。
 男子バスケットボール部の佐々木監督と名刺交換し、盛實海翔君(上尾大石中ー
 能代工業高ー専大商卒ー現在、Bリーグ・渋谷サンロッカーズ)とバスケ談義。
☆2020年7月11日、千代田区ホテル・グランドパレス⇒新型コロナ影響で中止
 日髙理事長(専修大学社長)に22年までに箱根駅伝出場の為、陸上競技部の
 練習環境の大幅改善をお願いしようと思ってましたが、中止となり残念です!

   ~キャンパス環境・スポーツ環境の改善・新築の歴史~
◆120周年記念館(生田キャンパス9号館)←多目的グランド跡
   専大生の頃、すり鉢の下に広いグランドが有り体育でサッカーをやりました。
   鳩小屋の様な更衣室が有って、授業が終わるとそこで着替えました。
   専大アメフト部のグリーン・マシーンが関東1部で強豪校だった時代。
◆130周年記念館(生田キャンパス10号館)←準硬式野球部の野球場跡
   専大生の頃、準硬式野球部は関東大学の中でも強豪校でした。
◆専大伊勢原グランド・野球場&ラグビー場←天然芝のグランド
   野球場・ラグビー場は総人口芝になり、雨が上がったら試合可能。
   天然芝の様に養生する期間も無くなり、練習に集中出来る環境に改善。
◆生田キャンパス新2・3号館←東日本大震災の影響で新しく立て替え。
   専大生の頃、鳳祭の研究発表や模擬店・ゼミ室で利用した懐かしい所。
◆140周年記念館(神田新10号館)←校用地を新たに買収して建設。
   商学部・法学部・国際コミュニケーション学部の3学部の学生が利用。
◆150周年前に箱根駅伝シード常連校となる様に、陸上部の環境改善が優先です! 
 

専大・箱根駅伝本選史

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月 7日(日)10時52分31秒
  〇大阪万博(70年)以降、昭和時代20年間&平成時代30年間の軌跡。専大健児注目!
【70年代】⇒6位・10・7位・10・11・13・12・10・11・9位
 ☆日体大5連覇(69・70・71・72・73)☆日体大連覇(77・78)
【80年代】⇒9位・9位・9位・14・10・10・10・7位・14・◆
 ☆順大連覇(81・82)☆早大連覇(84・85)☆順大4連覇(86~89)
       ※87年・山梨学院大が新規参入 ◎89年⇒平成元年
【90年代】⇒11・12・7位・4位・6位・7位・10・11・12・◆
 ☆山梨学院大が連覇(94・95)☆神奈川大が連覇(97・98)
      ※92年神奈川大・94年中央学院大・98年帝京大が新規参入!
【00年代】⇒◆・◆・13・19・◆・17・15・9位・14・14
 ☆駒澤大が4連覇(02・03・04・05)☆東洋大が連覇(09・10)
    ※01國學院大・04城西大・国士舘大・09上武大が新規参入!
       ※05伝統校・明冶大が復活・09青山学院大が復活
【10年代】⇒17・17・◆・◆・21・◆・◆・◆・◆・◆
 ☆青山学院大が4連覇(15・16・17・18)
    ※15創価大・16東京国際大が新規参入!
    ※19伝統校・筑波大(東京教育大)が復活
◆箱根駅伝を、大学スポーツの優先順位1位と考える大学が、現在は上位を占めてます。
◆専大・東京農大・亜大の伝統校は、残念ながら現在は「予選会常連校」のポジション。
 
 

(無題)

 投稿者:専大ファン  投稿日:2020年 6月 3日(水)11時24分8秒
  宮城の北様のご意見には全く異論はありませんが、伊勢原のグランド整備につきましても、当時大学当局と大変な議論があったそうです。
特に最近はリモート授業も可能であることから、どちらかと言えば、伊勢原に陸上部の寮を建ててはどうかと言う意見があるそうです。
ご参考まで
 

専修大学伊勢原グランド

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月 3日(水)10時30分53秒
  昨年5月、平成から令和に改元した10連休中、生まれて初めて伊勢原グランドに行きました。
武蔵野線・北朝霞~府中本町⇒南武線・府中本町~登戸⇒小田急線・登戸~伊勢原⇒グランド。
片道の所要時間は、3時間弱とてつもなく遠い所にグランドが有ると感じました!主目的は、
ラグビー関東大学リーグ戦1部校の専修大学VS中央大学の春季練習試合の応援観戦でした。
ラグビー部は従来の天然芝のラグビー場から、多目的グランド内に移転し、人口芝の大変立派なラグビー場となっていました。大変失礼致しました!ラグビー場の周りは、確かに全天候の
400Mトラックが有りましたがラグビー部員がウオーミング・アップに使っているそうです。
※生田の総合体育館に置いて有った「専修大学体育会リーフレット」を昨年頂きました。
【陸上競技部】はゴルフ部・フィギアスケート部・アイスホッケー部等と同じで、主に学外で
練習をしてる体育会に含まれます。主な練習場所は、日大商学部近くの世田谷区立砧運動公園や
川崎市立等々力陸上競技場だそうです。陸上競技部の学生は生田キャンパス内の体育寮で生活。
遠隔地の伊勢原グランドへ行くより近い、整備された陸上トラックで日々練習してる様です。
箱根駅伝シード常連校になるには、老朽化した生田第一体育館を壊してグランドにするとか、
陸上競技部の学生の為にグランド環境を改善して上げた方が良いと思います。
 

そうなんです。

 投稿者:ランド遊園  投稿日:2020年 6月 2日(火)22時38分36秒
編集済
  寮はグランドの近くか?
寮は大学の近くか?
青学は寮の近くにグランドが、でも大学は遠い。
専大は寮の近くに大学が、でもグランドは遠い。
昔は、伊勢原に寮があり、グランドが近くに。
それを大学の近くに、という判断で生田の寮へ来た。
両方も近いのは、関東では郊外の大学だけかな。
なかなか難しい判断だけど、伊勢原駅の近くに寮を!という話を聞いたが…どうなったか。
 

(無題)

 投稿者:専大ファン  投稿日:2020年 6月 2日(火)16時44分52秒
  伊勢原には400メートルの全天候型の立派なグランドがありますよ。  

専修大学陸上競技部

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 6月 2日(火)11時14分5秒
  各大学の陸上競技部を比較する中で、陸上トラックの充実も重要な指標の一つなります。
A:陸上競技部専用の全天候型400Mトラックが有る大学
〇東洋〇早稲田〇大東文化〇城西〇東京国際〇駿河台〇平成国際
B:学校法人内部で、全天候型400Mトラックを併用してる大学
〇立教(立教新座中学校・立教新座高校と曜日・時間帯により併用)
C:全天候型400Mトラックが無い大学
〇専修(専修大学松戸中学校・高校には全天候型400Mトラック有り)

☆創立140周年の名門・専修大学に未だに陸上トラックが無い事に驚嘆しましたが、
歴代の先輩達が襷を繋ぎ「箱根駅伝68回出場」まで良く頑張りました!
大学受験生に例えると、自分の勉強部屋・机で毎日何時間でも勉強出来る生徒に対し、
遠くの図書館まで自転車で通い1日数時間しか勉強出来ない生徒の様な違いです。
毎日の勉強時間の差は1年間で⇒数百時間の大差⇒駅伝の合計タイム差に影響します!

◎箱根駅伝・立川予選会結果(過去10年間)
2010年・第87回⇒(9位)専大10:23:31(10位)亜大10:27:35
2011年・第88回⇒(9位)順大10:16:14(12位)専大10:18:07
2012年・第89回⇒(9位)農大10:12:46(11位)専大10:16:54
2013年・第90回⇒(7位)専大10:09:56(10位)城西10:12:29
2014年・第91回⇒(10位)創価10:13:03(17位)専大10:27:45
2015年・第92回⇒(10位)上武10:12:04(15位)専大10:16:29
2016年・第93回⇒(10位)日大10:16:17(14位)専大10:25:00
2017年・第94回⇒(10位)東国10:10:34(14位)専大10:13:40
2018年・第95回⇒(10位)山梨10:46:27(14位)専大10:49:23
2019年・第96回⇒(10位)中大10:56:46(14位)専大11:01:57

◆専修大学創立130周年、2010年に全天候型400Mトラックが有ったとしたら、
 ここ10年で立川予選会を数回突破し「箱根駅伝70回出場」を超えてたかも知れません!
 

平成国際大学陸上部

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 5月31日(日)11時51分28秒
  ①全国高校駅伝の強豪校で金メダリストを多数の輩出してる→埼玉栄高校(偏差値55~68)
②第99回全国高校野球選手権優勝校・高校野球の強豪校→花咲徳栄高校(偏差値50~65)
③埼玉県私立校の進学トップ校で全国高校生クイズの常連高校→栄東高校(偏差値70~75)
④自動車科のみの職業高校から普通科進学校への改革成功した→栄北高校(偏差値55~63)
県内で4私立高校を運営する【学校法人佐藤栄学園】が、花咲徳栄と同じ加須市内に1996年
(平成8年)に開校した小規模大学で学生数は1200人。(埼玉栄高校は2400人在籍中)
平成国際の一般入試偏差値は、スポーツ健康学部44他・学園の系列高校よりかなり劣ります。
〇埼玉栄と同じレンガ造りの校舎始め、全天候型400Mトラック・野球場・体育館や
合宿所等各種のスポーツ施設は、東洋大学の理工学部川越キャンパス並みに充実しています。
〇陸上競技部は100名程度在籍、その内駅伝部は50名程度が日々の練習に励んでいます。
〇箱根駅伝予選会⇒90回16位(専大7位)→91回14位(専大17位)→92回17位
(専大15位)→93回21位→94回22位→95回25位→96回29位と下位へ下位へ
※系列の埼玉栄駅伝部卒業生⇒箱根駅伝出場中の強豪大学に全員進学。平成国際には進学せず!
◆専大松戸の陸上部・ラグビー部も同じ傾向に有ります。(野球部は専大野球部に多数進学)
◆専大が箱根駅伝の常連校になり、付属校・系列校で近い将来強くなる事を希望します!
 

駿河台大学駅伝部

 投稿者:宮城の北・朝霞  投稿日:2020年 5月29日(金)12時30分32秒
  JRお茶の水駅近く、神田駿河台本部の駿台予備校を運営する【学校法人駿河台学園】が、
埼玉県と飯能市の誘致を受けて1987年駿河台大学開校。学生数4000名の小規模大学。
現在、お茶の水駅周辺は「駿台グループ・ビル」が占拠中。明冶大・日本大の校舎数を凌駕。
全国に校舎を展開しており、文科省からの補助金と豊富な資金力で駿河台大学を運営してます。
駿河台の一般入試偏差値は、法学部中心に42~46のFランク大学に含まれます。
入間市に近い飯能市のキャンパスは、素晴らしい陸上競技場・野球場・体育館等スポーツ施設は
かなり充実し、学生寮・体育会寮はキャンパス内、移動時間が少なく日々練習に没頭できます。
〇20年4月スポーツ科学部を設立、スポーツ推薦に寄るアスリート学生の獲得を強化中です。
〇駅伝部は50人弱。徳本一善監督(箱根駅伝4年連続出場・法政大学社会学部卒⇒
日清食品グループ陸上部で佐藤悠基(東海大)座間紅祢(専修大)らと黄金時代を築く)
〇箱根駅伝・予選会成績⇒90回25位→91回19位→92回19位→93回19位→
 94回23位(専大14位)→95回18位(専大14位)→96回12位(専大14位)
※ここ3年で伝統校の専大を猛追、昨年10月は専大に勝ち97回は10位以内か?
◆予選会まで、あと140日弱。専大陸上部の学生諸君へ、個々の底力を期待してます!
 

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